ザ・パークハウス晴海タワーズティアロレジデンス

ザ・パークハウス晴海タワーズ ティアロレジデンス
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ザ・パークハウス晴海タワーズティアロレジデンス

都心立地でありながら、水辺の豊かさや自然景観を楽しめる「ザ・パークハウス晴海タワーズティアロレジデンス」

「ザ・パークハウス晴海タワーズティアロレジデンス」は、中央区晴海2丁目にあり、三菱地所レジデンスと鹿島建設が開発を進めるツインタワーマンションプロジェクトの2棟目となるレジデンスです。ティアロは、エスペラント語で「ティアラ」、「王冠」という意味をもちます。本物件は鉄筋コンクリートの造りで、地上49階・地下2階の建物です。

その外観は、世界的建築家であるリチャード・マイヤー氏がコンセプトデザイナーとして起用されております。外観ファザードやエントランスホール、ランドスケープにも同氏のコンセプトを取り入れ、晴海地区の都市景観に、新たな付加価値を与えているに違いないでしょう。
ファザードは2棟とも白とガラスを基調としています。それは「織り布」、「折り紙」をコンセプトとし、日本の伝統を意識したデザインです。夜の晴海運河に映えるデザインは、居住者の心に、底知れない美を連想させるかもしれません。
また、ウォーターガーデンが建物の隣に設置され、敷地内の4割は緑地となっております。

アクセス環境におきましては、本物件は、丸の内まで約3.5km圏、銀座まで約2.5km圏という都心立地となっております。自転車で丸の内 まで約15分、銀座まで約10分と、通常では考えられない交通の高い利便性があります。
電車は、東京メトロ「月島」駅(徒歩13分)、都営大江戸線「勝どき」駅(徒歩11分)が利用可能です。バスは、「晴海三丁目」バス停(徒歩6分)となっています。
電車だけでなく自転車やバスなどの交通手段は、様々な選択肢を与え、多様な生活スタイルを可能にしてくれるでしょう。

地域環境におきましては、ふ頭沿いにあるウォーターフロントプロムナードや整備された公園で、散歩やランニングなどを、個人や家族で楽しむことができます。都心において、水辺の豊かさや自然の景観を、日頃から楽しめる環境はなかなかないことでしょう。子どもにとっても良い生活環境であるはずです。
また、認定こども園が併設された児童館が隣接街区にあり、子どもを持つご家族のサポートも充実しています。
そして、近くにはららぽーと豊洲などの商業施設もあり、日常生活をさらに充実してくれるでしょう。休日には、月島でもんじゃの食べ歩きや晴海ふ頭公園でレジャーを楽しむのも良いかもしれません。

設備仕様では、豊かな日常生活のために、デザインや機能の追求がなされております。
キッチンでは、格調高い自然石のカウンタートップ、IHクッキングヒーター、静音シンク、浄水器一体型ハンドシャワー水栓、ステンレスのレンジフードなどの採用。
お風呂場では、子どもや高齢者でも入浴しやすい低床式ユニットバス、フルオートバス、洗濯物の乾燥に便利な浴室換気乾燥機などの採用。
リビング・ダイニングでは、床暖房や天井カセット型エアコン、全戸にトランクルームの標準装備。
TVカメラ付インターホン、玄関人感センサー付照明、住宅情報盤(インターホン親機)、オートロック、防災センター機器など、セキュリティも施されています。

また、専用のシャトルバス、カーシェアリング、レンタサイクル(電動自転車)などの日常生活をサポートしてくれるサービスもあります。
さらには、ビューラウンジ、フィットネスルーム、キッズルーム、パーティールーム、プライベートルーフガーデンなどの共用施設も計画されています。それらは、新たな楽しみの発見や良い刺激を与えてくれるに違いないでしょう。

最後に、防災機能では、居住者の安全を十分に考えた機能となっております。
三菱地所設計によるコアウォール+免震システムを採用し、安全性や耐震性を高めるほかに、ゆとりある居住空間の実現を可能にしています。
また、地域防災倉庫(2階)、防災備蓄倉庫(3~48階)、非常用電源(地下と屋上)を設置。そして、防災対策として、各住戸に「防災マニュアル」や「防災バッグ」などの配布を行い、管理会社による防災訓練の提案やサポートを予定しています。

中央区晴海地区は都心立地でありながら、水辺の豊かさや自然景観を楽しめる、新たな生活スタイルを感じさせる街です。そのなかで、景観に相応しいデザインや充実した設備仕様をもつ「ザ・パークハウス晴海タワーズティアロレジデンス」は、きっとお客様に、素敵な時間を与え続けてくれるでしょう。

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